シンボル 公益財団法人アンタレス山浦財団
 
在住外国人との交流 在外外国人との交流 通訳・翻訳協力 ホームステイ協力 外国人相談・支援
外国語・日本語講座 日本・海外文化講座 海外派遣・受入 海外援助・支援 その他の活動
代 表 者 名 理事長 高山永子
設立年月日 1989年(平成元年8月3日)
設 立 目 的 この法人は、その所有する中国石刻拓本を保管し公開することにより、中国文化の研究の進展及び普及を図り、もって学術文化の振興に寄与することを目的とする。
所 在 地 足利市
連 絡 先 〒326-0822 足利市田中町907-6
TEL 0284-71-0003 FAX 0284-71-0003
URL http:www.antares.co.jp/kauzou.html
会 員 数
入 会 条 件
会   費
主な活動内容
華雨蔵之館(かうぞうちんのかん)の公開
「拓本」とは石碑に刻まれた文字や絵を、墨で紙に写し取ったものです。
中国歴代王朝が孔子を讃えて建てた記念碑の拓本など約2,000点を収蔵しております。
これらの拓本は、曲阜市および曲阜文物管理局、さらに山東省文化庁、中国仏教協会、河南省、山西省など関係各位のご好意により贈られた原拓本です。当館では、これらの中国拓本を学術研究のための資料として提供することにより学術の発展を図るため、広く研究者に公開しております。
予約にて、一般の方にも見学頂いております。
主な刊行物 「碑刻より曲阜と足利のつながりを求めて」
関係の深い国  中国(曲阜市)
メッセージ 華雨蔵珍之館では、「王羲之」「李白」「顔真卿」そのほか中国高名書家の拓本も鑑賞できます。
また、拓本のとり方の体験もできます。ご自分の作品はお持ち帰りできます。
入館料:500円(団体割引有)
時間: 10:00〜15:00
要予約・お問い合わせは
 0284-71-0003へどうぞ。
華雨蔵珍之館
(中国拓本収蔵館)